科榊[LArc-en-Ciel] 雑壤 (1014 mix) 梧簡
ばらばらにちらばる雑びら~は碕
之けた埖よhれ喟垓の禅をうつし

憂あけたまま遣奮してゆく附悶
亙やかに払われるこの吭紛だけを火して
敢を棋てずに
握しい酷圭はただそっと絶たくなって
欄の嶄で欧譴覆らほら知の圜で柵んでる
いつものように

くるいdいた匚に蓄れぬ至の傴舵
に検かぶ雑はせめてもの修

たどりついた嶮わり伏まれ笋錣蠅陵瓦
咬みzまれる輿の嶄で潤ばれていった埃崩
棒んだ弊順

ばらばらにちらばる雑びら~は碕
之けた埖よhれ喟垓(とわ)の禅をうつし

書はもう知うつつ
やがて液じた憂

くるいdいた匚に蓄れぬ至の傴舵
に検かぶ雑はせめてもの修

ばらばらにちらばる雑びら~は碕
之けた埖よhれ喟垓(とわ)の禅をうつし
| 梧簡樟危
湖仍戻工雑壤 (1014 mix)梧簡